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大阪府大阪市にある飯高輝法律事務所の情報

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私は10か月前に自己破産した30歳の独身おとこです。

このブログでは、自己破産を考えているかたに、私の体験からえた内容を書いています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士さんにむりょうそうだんして代理でもうしたててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

飯高輝法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目4-4-407

TEL:TEL 06-6365-9328

なぜ自己破産を申し立てたのかをかたりします。

ビジネスのきょうざいやじゅくのにゅうしゅをクレカのリボ払いでけっさいしていました。

月の収入額よりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

ある日大病をわずらい、いりょうひが払うことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に携帯ではなしを行ないました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息を無しにして、借金がゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

その後じぶんのきょじゅうちから近くにあるほうりつ事務所にでんわして、直で事務所に出向いて、30分の無料相談をしたわけです。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

そしてでんわとゆうそうで事務所やべんごしさんとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続をすすめました。

自己破産の申立てにはちゃくしゅきんとべんごしさんの代理援助をごうけいしておよそ15万円ついやしました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を利用して、少しの間だけたてかえました。

15万円を私のしはらいするのうりょくに応じて、必要としたきんがくを月に1度法テラスにこうざふりかえでしはらいました。

最終的には、弁護士事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんのめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、カードがつかえないデメリットがあります。

ですが、はさんしたじじつをまわりのひとにいわなければしられずに済みます。

私が自己破産したことを知っている人は、ごくかぎられています。

リボ払いのりそくが無くなったことで、しゃっきんのなやみがなくなったのです。

げんざいはクレカの期間がはやく終わるようにと待ちながらしごとにいるのです。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責にじかんが必要となるので、直ちにべんごし事務所にれんらくして無料相談をうけて手続きを。

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