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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある淺田法律事務所(弁護士法人)の情報

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私は10か月前に自己破産した35歳のきこん男性です。

このサイトでは、じこはさんを検討している人に、わたしのたいけんからえたおはなしを綴っています。

こたえからいうと、じこはさんはべんごしに無料相談して代わりで申し立ててもらうと円滑に免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

淺田法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒530-0054大阪府大阪市北区南森町2丁目1-29-3F

TEL:TEL 06-6365-6238

どういうりゆうで自己破産をもうしたてたのかをかたりします。

資格のきょうざいやセミナーのにゅうしゅをカードのリボ払いで支払いしていました。

つきの収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、医療費がかかるので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいでおはなしをしたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をなしにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてじぶんのきょじゅうちからちかいほうりつ事務所につうわして、直に事務所に行って、30分の無料めんだんをしました。

事務所には2ど行くだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせると約15万円使いました。

15万円を支払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、少しの間だけたてかえました。

15万円を私のしはらいするちからに合わせて、かかった金額を月毎に法テラスに口座引落で支払いました。

けっかてきには、法律事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけたのです。

自己破産は、私のしょうがいのおてんです。

デビットカードは使えるけれど、カードが使用できないけってんがあるわけです。

しかし、破産した事をまわりのひとにいわなければ知られずに済むのです。

わたしが自己破産してしまった事を知っているかたは、ごく限られているのです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、しゃっきんの心配がありません。

さいきんはクレカの期間が早くおわるようにと待ちながらお仕事にいます。

というわけで、自己破産の申立てを検討しているなら、免責にじかんがひつようとなるので、直ちにべんごし事務所に電話してむりょう相談を受けててつづきを。

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