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大阪府大阪市にある荒井総合法律事務所の情報

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私は前にじこはさんした43歳のみこんだんせいです。

このホームページでは、じこはさんをけんとうしている人に、わたしの体験からわかったじょうほうをおつたえしています。

結論からいうと、自己破産はべんごしにタダで相談して代理で申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

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荒井総合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目14-6-6FA

TEL:TEL 06-6365-6072

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをはなしします。

自己啓発のきょうざいやじゅくのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

月のしゅうにゅうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、しゅじゅつひが払うことになるので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でお話をしたのです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをぜろにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そうしてわたしの住所から近くにあるほうりつ事務所にでんわして、ちょくでじむしょにでかけて、30分の無料めんだんをしたんです。

じむしょには二度行くだけでした。

そして電話とゆうそうで事務所やべんごしと連絡をとりあってじこはさんの手続きをすすめました。

自己破産の申立てにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助をごうけいしておよそ15万円かかりました。

15万円を払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまく使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円をわたしの支払する能力に応じて、ひつようとしたお金を月に1回法テラスに口座振替で払いました。

遂には、弁護士事務所に相談に行ってから十か月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

じこはさんは、わたしの人生のおてんです。

デビットカードは使用できるけれど、クレカが使えないけってんがあります。

ですが、破産したことをだれにもいわなければ知られずに済むのです。

わたしがはさんしてしまったじじつを知っている方は、ごくかぎられているというわけです。

リボ払いの利息が無くなったことで、へんさいの心配がなくなりました。

今はクレジットカードの期間があっという間に終わるようにと待ちながら仕事におります。

ということで、じこはさんの申し立てを検討しているなら、免責にじかんが必要となるので、はじめから弁護士事務所に連絡して無料の面談を受けて手続きを。

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