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大阪府大阪市にある原田次郎法律事務所の情報

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私は11かげつまえに自己破産した40代どくしん女です。

このホームページでは、自己破産を考えているひとに、わたしのたいけんからわかったないようを伝えています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に無料相談して代わりでもうしたててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

原田次郎法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目11-20-1803

TEL:TEL 06-6361-2361

どういう理由で自己破産をもうしたてたのかをかたりします。

じこけいはつの教材やこうしゅうかいの購入をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

毎月のきゅうりょうよりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひが必要なので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にでんわでおはなしをしました。

するとじこはさんでリボばらいの利息をぜろにして、借金がゼロの状態にしたらどうかとていあんされました。

そのごわたしのじゅうしょからあまり離れていない弁護士事務所にでんわして、じかに事務所に出向いて、30分の無料面談をしました。

事務所には2回出向くだけでした。

そうしてつうわと郵送でじむしょや弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産のもうしたてにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助をまとめると大体15万円かかりました。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、そのときだけ建て替えました。

15万円を私の返済する力にあうようにして、掛かったひようを月に1回法テラスに口座振替ではらいました。

けっかてきには、法律じむしょに相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可を受けたのです。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードがりようできないデメリットがあります。

だけども、破産したことを周りにいわなければ気づかれずにすむのです。

私がじこはさんした事をしる方は、ごく限られているというわけです。

リボばらいの利息がゼロになったことで、借金の不安が消えました。

近頃はクレカのきげんがはやく終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

よって、じこはさんの申し立てをかんがえているなら、免責に時間が掛かるので、はじめから弁護士じむしょに電話して無料の面談をうけて手続を。

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