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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある樺島法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した35歳の独身男性です。

このブログでは、自己破産を考えている方に、私のたいけんから得た情報をお伝えしています。

こたえからいうと、自己破産は弁護士さんにタダで相談してかわりでもうしたててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

樺島法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目8-13

TEL:TEL 06-6365-1847

なんで自己破産を申し立てたのかをお話します。

資格の教材や講習会のにゅうしゅをカードのリボ払いで決済していました。

つきの収入よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費がはらうことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に携帯で相談をしました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をぜろにして、しゃっきんが無いじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

そして自分の所在地からあまり離れていないほうりつじむしょに通話して、直でじむしょに行き、30分の無料そうだんをしたわけです。

じむしょには2ど出向くだけでした。

それからつうわと郵便で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申立には着手金とべんごしさんの代理援助をごうけいしてほぼ15万円必要でした。

15万円を支払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしの返済するのうりょくにあわせて、かかった金額を月毎に法テラスに口座引き落としで支払いました。

さいしゅうてきには、弁護士事務所に相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが使えないけってんがあるのです。

その一方で、はさんした事実を周囲に言わなければ知られずにすみます。

私がじこはさんしたことを知っている人は、ごくかぎられています。

リボばらいの利息がなくなったことで、へんさいの苦しみが消えました。

現在はクレカのきかんがあっというまにおわるようにとまちながらおしごとにいるのです。

という訳で、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、めんさいに時間が必要なので、すぐにべんごし事務所に電話して無料の相談をうけて手続きを。

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