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私は4年前に自己破産した46歳のどくしん女性です。

このページでは、自己破産を考えているかたに、私のたいけんからわかったないようをつたえています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にただでそうだんして代理でもうしたててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

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北大阪総合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満5丁目16-3

TEL:TEL 06-6365-1132

どんなりゆうで自己破産を申し立てたのかをかたりします。

びじねすのきょうざいや講習会のにゅうしゅをクレカのリボ払いで支払いしていました。

1か月の収入よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある日たいびょうをわずらい、治療費がかかるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会にけいたいで相談を行ないました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをぜろにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そのご私の居住地から近いべんごしじむしょにでんわして、直で事務所にいって、30分の無料相談をしたんです。

事務所には2回あしをはこぶだけでした。

そうしてつうわとゆうそうで事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申立てには着手金とべんごしの代理援助をあわせるとおよそ15万円使いました。

15万円をしはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、少しの間だけたてかえました。

15万円を私の返済するのうりょくに合わせて、必要としたひようを月毎に法テラスに口座振替ではらいました。

最終的には、ほうりつ事務所に相談に足を運んでから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけたのです。

じこはさんは、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが利用できないデメリットがあるわけです。

ですが、自己破産した事実をだれにもいわなければしられずにすむのです。

私が自己破産したことをしるかたは、ごく限られているのです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、しゃっきんの不安がありません。

このごろはクレカのきかんがはやく終わるようにと待ちながらお仕事にいるのです。

ということから、じこはさんの申立てを考えているなら、免責にじかんがひつようとなるので、最初からほうりつ事務所にれんらくして無料の面談を受けて手続きを。

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