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大阪府大阪市にある杉山義丈法律事務所の情報

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わたしはなんねんかまえに自己破産した37歳の既婚だんせいです。

このページでは、自己破産を考えているかたに、私の事例から得たないようをお伝えしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんにタダで相談して代わりでもうしたててもらうとすいすいとめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

杉山義丈法律事務所

所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜2丁目3-6

TEL:TEL 06-6231-3618

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをおはなしします。

スキルアップのしょうざいやセミナーの購入をカードのリボ払いでけっさいしていました。

月の収入よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、医療費がひつようになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に電話でおはなしをおこないました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをナシにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所からあまり離れていない法律事務所に電話して、ちょくで事務所に行き、30分の無料めんだんをしたのです。

事務所には2かい行くだけでした。

そうしてでんわと郵便でじむしょや弁護士と連絡をとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産の申立には着手金とべんごしさんの代理援助を合計してほぼ15万円かかりました。

15万円を支払うのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようして、そのときだけ建て替えました。

15万円をわたしの返済する力に合わせて、必要としたひようを月に1度法テラスに口座引落で払いました。

ついには、法律事務所に面談にいってから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をうけました。

自己破産は、私のじんせいのおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードがつかえないけってんがあるというわけです。

その一方で、破産したことを周りにいわなければ知られずに済むのです。

私が自己破産した事実を知っている人は、ごくげんていされているわけです。

リボばらいの利息がなくなったことで、しゃっきんの心配がなくなったのです。

ちかごろはカードのきげんがあっという間に終わるようにとまちながらお仕事にいるわけです。

ということで、じこはさんのもうしたてを考えているなら、めんさいにじかんがかかるので、すぐに法律事務所にでんわしてむりょうのめんだんを受けててつづきを。

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