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大阪府大阪市にある藤川法律事務所の情報

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私は4年前にじこはさんした40歳の未婚女です。

このページでは、自己破産を検討している方に、私の実例から得たじょうほうを書いています。

こたえからいうと、じこはさんは弁護士さんに0えんで相談して代理で申し立ててもらうとえんかつにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

藤川法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満6丁目7-4-206

TEL:TEL 06-6131-3360

何でじこはさんを申し立てたのかをかたりします。

じこけいはつのてきすとや塾のにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

毎月のきゅうりょうよりもリボばらいのりそくのこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、治療費用がかかるので、リボばらいの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でおはなしをおこないました。

すると自己破産でリボ払いの利息をナシにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

そしてうちの住所からちかいべんごし事務所に電話して、じかに事務所にいき、30分の無料相談をしました。

じむしょには2度行くだけでした。

そうして通話と郵送でじむしょや弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士さんのだいりえんじょをごうけいしておよそ15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を利用して、その時だけたてかえました。

15万円を私の支払するのうりょくに従って、かかった費用を1か月毎に法テラスにこうざふりかえではらいました。

ついには、ほうりつ事務所にはなしに足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、わたしの人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが利用できないデメリットがあるわけです。

そのいっぽうで、破産したじじつをほかのひとに言わなければ気づかれずに済みます。

私が破産してしまったことをしる人は、ごくげんていされているのです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、へんさいのくるしみがなくなったのです。

今はクレカの期間が早くおわるようにと待ちながら仕事におります。

ということで、自己破産の申し立てをかんがえているなら、免責に時間がかかるので、直ちに法律じむしょにでんわしてむりょうの面談をやってもらっててつづきを。

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