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大阪府大阪市にあるK-FP法律事務所の情報

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私はかなりまえに自己破産した52歳のシングルのおとこです。

このHPでは、じこはさんをけんとうしているかたに、私の体験からえた情報をかいています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士に0円で相談して代理で申し立ててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

K-FP法律事務所

所在地

〒540-0011大阪府大阪市中央区農人橋2丁目4-1-801

TEL:TEL 06-6949-1510

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

ビジネスの教材や塾のにゅうしゅをカードのリボ払いで清算していました。

月の給与よりもリボばらいのりそくの高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費が払うことになるので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会にでんわで話をしました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

そして自分の居住地からあまりはなれていない弁護士事務所につうわして、直接事務所にいって、30分のむりょうめんだんをしたわけです。

事務所には二回行くだけでした。

それから電話と郵送でじむしょや弁護士とれんらくをとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

じこはさんの申立てにはちゃくしゅきんと弁護士のだいりえんじょをごうけいして約15万円つかいました。

15万円をはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、一時的にたてかえました。

15万円を私の返済するのうりょくに合わせて、かかったきんがくを毎月1度法テラスに口座引き落としで払いました。

さいしゅうてきには、べんごし事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけました。

じこはさんは、私の一生の汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあるのです。

その一方で、じこはさんしたことを誰にも言わなければ気づかれずにすむのです。

私が自己破産してしまった事実を知るひとは、ごく限られています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんのふあんがなくなりました。

近頃はクレカの期限があっという間に終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

ですから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、めんさいにじかんが要するので、ただちにほうりつ事務所にでんわしてむりょうそうだんをうけててつづきを。

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