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私はすこしまえに自己破産した31歳の既婚じょせいです。

このページでは、自己破産をけんとうしている人に、私のたいけんからわかった内容を書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にタダで相談して代理で申し立ててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

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大阪弁護士会/業務案内テープ

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目12-5

TEL:TEL 06-6364-0251

どういう訳で自己破産をもうしたてたのかをお話します。

びじねすのしょうざいやこうしゅうかいの購入をクレジットカードのリボ払いでけっさいしていました。

つきの給料よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費がひつようなので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でそうだんをしてみたのです。

そうするとじこはさんでリボ払いのりそくをぜろにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そうして自分の住所からあまり離れていないべんごしじむしょに電話して、直接事務所にいって、30分の無料相談をおこないました。

事務所には2ど出向くだけでした。

そうして電話とゆうびんでじむしょやべんごしと連絡をとりあってじこはさんの手続をすすめました。

じこはさんの申立にはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助を合わせるとやく15万円費やしました。

15万円をしはらうのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度を利用して、いちじてきに建て替えました。

15万円を私のへんさいするのうりょくにしたがって、必要としたおかねを月毎に法テラスに口座振替で払いました。

最終的には、弁護士事務所にめんだんに足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使用できないデメリットがあるというわけです。

しかし、じこはさんした事を周りのひとにいわなければ知られずに済みます。

わたしが破産しちゃった事実を知っている方は、ごく限られているのです。

リボばらいのりそくがゼロになったことで、借金のなやみがなくなりました。

近頃はカードの期限がはやく終わるようにとまちながら仕事にいます。

ということから、自己破産のもうしたてを検討しているなら、めんさいにじかんが必要なので、ためらわずに弁護士じむしょに連絡してむりょうのそうだんをうけて手続を。

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