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京都府京都市にある桜月法律事務所の情報

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私は10かげつまえにじこはさんした30代独身おとこです。

このホームページでは、自己破産を考えている方に、私のけいけんからえた内容をしるしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にむりょう相談してかわりで申し立ててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

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桜月法律事務所

所在地

〒604-8381京都府京都市中京区西ノ京職司町29

TEL:TEL F専 075-802-3071

どんなりゆうでじこはさんを申し立てたのかをかたりします。

びじねすのきょうざいや講習会の入手をカードのリボばらいで決済していました。

毎月のきゅうりょうよりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費がかかるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいで相談をしてみたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そしてうちのじゅうしょからあまり離れていないべんごし事務所に電話して、じかに事務所に出かけて、30分のむりょう相談をしたんです。

じむしょには2度行くだけでした。

そうして電話と郵便でじむしょやべんごしとれんらくをとりあって自己破産の手続をすすめました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士さんの代理援助を合わせてやく15万円費やしました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を使って、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の支払いする能力に合うようにして、かかったひようをまいつき法テラスにこうざふりかえで支払いました。

さいしゅうてきには、法律じむしょにめんだんに行ってから十か月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレカが利用できないけってんがあるわけです。

ですが、はさんした事実を誰にもいわなければきづかれずに済みます。

私がはさんしてしまったことを知る方は、ごく限定されているというわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、しゃっきんのくるしみがなくなったのです。

いまははカードの期間がはやく終わるようにと待ちながらお仕事に精を出しております。

ですから、じこはさんのもうしたてをかんがえているなら、免責に時間が掛かるので、直ぐに弁護士じむしょに連絡して無料のめんだんをやってもらって手続きを。

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