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京都府京都市にある姉小路法律事務所の情報

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私はいぜんに自己破産した四十代独身男性です。

このページでは、自己破産をけんとうしている方に、わたしのじつれいからわかったじょうほうをお伝えしています。

こたえからいうと、じこはさんはべんごしにむりょうめんだんしてかわりで申し立ててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

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姉小路法律事務所

所在地

〒604-0801京都府京都市中京区丸太町通堺町西入鍵屋町65-201

TEL:TEL F専 075-255-9889

どんなりゆうで自己破産をもうしたてたのかをおつたえします。

スキルアップのてきすとや講習会の購入をクレジットカードのリボ払いでけっさいしていました。

毎月の収入よりもリボばらいのりそくのこうがくになってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費がはらうことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいで相談をしました。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをぜろにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そうして自分のしょざいちからあまり離れていない弁護士じむしょに通話して、じかに事務所にでむいて、30分の無料めんだんをしたのです。

事務所には2どあしをはこぶだけでした。

それからでんわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士のだいりえんじょを合わせるとおよそ15万円ついやしました。

15万円を支払う力がなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしのしはらいするのうりょくにあうようにして、掛かったひようを毎月1度法テラスに口座振替で払いました。

最終的には、法律じむしょにはなしに行ってから十か月後に、じこはさんの免責がきょかを受けたのです。

じこはさんは、わたしのしょうがいの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレカが使えない欠点があるのです。

そのいっぽうで、じこはさんしたじじつをだれにもいわなければしられずに済むのです。

私が自己破産した事実を知っている人は、ごく限定されているというわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、しゃっきんの心配がきえました。

げんざいはクレカのきげんがあっというまに終わるようにと待ちながらおしごとにいそしんでいます。

という訳で、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、すぐにべんごし事務所にでんわしてむりょうの相談をやってもらって手続きを。

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