大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

兵庫県 明石市

兵庫県明石市にある戎みなとまち法律事務所の情報

投稿日:

私はすうねんまえにじこはさんした50代どくしん男です。

当ホームページでは、自己破産をけんとうしている方に、私のじつれいから得たお話を伝えています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に無料相談して代わりでもうしたててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

戎みなとまち法律事務所

所在地

〒673-0005兵庫県明石市小久保2丁目1-1

TEL:TEL 078-962-5700

どういうりゆうで自己破産を申し立てたのかをおはなしします。

資格の商材やセミナーの入手をカードのリボ払いで決済していました。

まいつきの収入よりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費が払うことになるので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

途方に暮れたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に携帯で相談をしました。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

それから自分の住所から近くにあるべんごし事務所にでんわして、直に事務所にいき、30分の無料相談をしました。

事務所には二回行くだけでした。

そうしてつうわとゆうびんでじむしょやべんごしさんとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続を進めました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士の代理援助を合わせると約15万円必要でした。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、その時だけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力に従って、ひつようとしたお金を月に1回法テラスにこうざひきおとしで支払いました。

けっかてきには、弁護士事務所にはなしに足を運んでから十か月後に、自己破産の免責が許可されました。

じこはさんは、わたしの人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレカがつかえないけってんがあります。

ですが、はさんしたじじつをだれにも言わなければきづかれずに済みます。

わたしが破産してしまった事を知るかたは、ごく限られています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、借金のなやみがない状態です。

いまははクレカの期間が早く終わるようにとまちながらお仕事にいそしんでいます。

ということで、自己破産のもうしたてを考えているなら、めんさいに時間がようするので、急いでほうりつ事務所に連絡して無料のそうだんをしてもらって手続きをすることをおすすめします。

-兵庫県, 明石市
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.