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自己破産の相談は弁護士事務所へ

兵庫県 明石市

兵庫県明石市にある池田隆行法律事務所の情報

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わたしは11かげつまえに自己破産した51歳のどくしん女です。

このブログでは、自己破産を考えている方に、私の体験から得たおはなしを書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に0えんで相談してだいりで申し立ててもらうともんだいなくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

池田隆行法律事務所

所在地

〒673-0845兵庫県明石市太寺3丁目4-30-501

TEL:TEL 078-913-3525

なぜ自己破産を申し立てたのかをかたりします。

自己啓発のてきすとや塾のにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで支払いしていました。

1かげつの給料よりもリボ払いのりそくのたかくなってしまいました。

ある時大病をわずらい、しゅじゅつひがはらうことになるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会にでんわで相談をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そしてうちのきょじゅうちからきんきょりの弁護士じむしょに電話して、直接事務所に行って、30分の無料面談をしたんです。

じむしょには2ど足を運ぶだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続をすすめました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしさんのだいりえんじょをあわせるとおよそ15万円費やしました。

15万円を払う力が無かったので、法テラスの扶助制度を使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私のへんさいする力にしたがって、ひつようとした費用を1か月ごとに法テラスに口座引き落としで支払いました。

結果的には、べんごし事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、私のいっしょうのおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが利用できないけってんがあるのです。

その一方で、破産したじじつを誰にもいわなければ知られずに済みます。

私がはさんしたことをしるひとは、ごく限定されています。

リボ払いの利息が無くなったことで、返済のなやみがありません。

いまははクレカの期限が早く終わるようにと待ちながらおしごとに励んでいます。

ということで、じこはさんのもうしたてをかんがえているなら、めんさいに時間が必要となるので、すぐに法律事務所に連絡して無料相談をやってもらって手続きをおこないましょう。

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