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自己破産の相談は弁護士事務所へ

兵庫県 明石市

兵庫県明石市にある佐和田法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した40歳の未婚だんせいです。

このホームページでは、じこはさんをかんがえている人に、私のけいけんから得たおはなしをつづっています。

けつろんからいうと、じこはさんは弁護士に無料面談してだいりで申し立ててもらうとえんかつにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

佐和田法律事務所

所在地

〒674-0058兵庫県明石市大久保町駅前1丁目13-1

TEL:TEL 078-935-8303

どういう訳で自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

ビジネスの教材やスクールの購入をクレジットカードのリボばらいで清算していました。

ひと月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、手術費がかかるので、リボばらいの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会に携帯で相談をしてみたのです。

そうしたらじこはさんでリボ払いのりそくをぜろにして、借金が無い状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そして自分の所在地からきんきょりのべんごし事務所に電話して、じかにじむしょに出掛けて、30分のむりょうめんだんを行ないました。

事務所には2どあしをはこぶだけでした。

そして電話と郵送でじむしょや弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしのだいりえんじょをあわせて約15万円掛かりました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの支払するのうりょくに応じて、かかったお金をまいつき法テラスにこうざふりかえで支払いました。

けっきょくは、べんごしじむしょにめんだんに行ってから十か月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

じこはさんは、わたしのしょうがいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、カードがつかえないデメリットがあるというわけです。

だけども、破産した事をまわりにいわなければ気づかれずにすむのです。

私が自己破産した事実をしる人は、ごくげんていされています。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、しゃっきんの苦しみがなくなったのです。

今はクレジットカードの期間があっという間におわるようにと待ちながらお仕事に勤しんでいるわけです。

というわけで、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間が要するので、最初から法律事務所に連絡してむりょうのそうだんをうけて手続きをするとよいでしょう。

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